情報収集・検索効率を向上し、事業/業務目標の達成を支援する!

Loading...
資料のダウンロード
お問い合わせ

IHS Goldfireは
事業・業務目標を妨げる問題や課題の解決に必要な

「 知識の発見 (ナレッジ・ディスカバリー) 」を支援します

知識(ナレッジ)の有効活用が事業目標達成に影響する

昨今、激化する市場での競争力の強化、事業の拡大、顧客満足度の向上など、重要な事業目標を達成する上で、事業部門および現場エンジニアにおける技術情報、ナレッジ活用上の課題を適切に解決していくことが急務になっています。

事業目標達成を妨げる知識(ナレッジ)活用の課題

不具合の洗い出し、原因追求、発生した問題の解決方法の検討、新しい技術の採用可否の判断・・・業務を支えるエンジニアは、多くの時間を情報収集・整理に費やしています。

技術者の業務時間の 42%
情報収集、整理、共有作業のみに
使われています。
(IDC ResearchとIHS Markit 調べ)
.
.
.
42%
研究開発予算の 30%
過去の研究の繰り返しのために
費やされています。
(European Commission and the European Patent Office 調べ)
.
.
30%

しかし、実際には効率よく情報・知識が見つけ出せないために、目標達成を妨げる要因になってしまうことがあります。

情報収集を効率化し、業務プロセス全体を最適化

製品、サービスの企画、開発を経て提供開始、その後のサポートまでの業務プロセスでは、通常、膨大な調査・情報収集作業が発生します。エンジニア1人1人が、社内や場合によっては社外に眠る“認識外”の文書から問題・課題の解決に最適な「知識」を見つけ出すことができ、生産性・業務効率の向上ができれば、業務プロセスやプロジェクト全体の最適化・短縮につながります。

従来の検索システムでは情報収集の効率化は困難

従来の検索システムでも「文書やファイルを見つけること」はできます。しかし、知りたいこと、つまり「知識」を素早く、且つ効率的に発見するには不十分です。

一般的な検索システムのイメージ

検索を行った後、知りたいことが書かれているか検索結果を1つ1つ確認することになり、知識(ナレッジ)にたどり着くまでに多くの時間を必要とします。

Goldfireは「知識を引き出す」ナレッジ検索ソリューション

Goldfireは「文書を探す」だけではなく、探し出した文書中の「文章の意味」を理解、様々な切り口から「知識を引き出す」ことができます。

「知識を引き出す」Goldfireの検索イメージ

エンジニアが求める知りたいこと =「知識」「ナレッジ」を素早く・効率的に見つけ出し、課題や問題の解決にかかる時間を大幅に短縮して、業務プロセスの効率化・短縮に貢献します。

Goldfireを活用した調査例を公開中。ご希望の方は・・・

資料ダウンロード

IHS Markit プロダクトデザイン部は、
お客様の「情報収集」と「知識の発見」( = ナレッジ・ディスカバリー)を効率化し、
業務プロセス・プロジェクトの効率化を支援いたします。

より詳しく知りたい方は・・・

資料ダウンロード

お打合せ・デモンストレーションをご希望の方は・・・

お問い合わせ